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空手理論 9 

さて、今回は迎撃について。
空手の迎撃方法は極端に言えばNSか横格(ステ格)ぐらい。

空手が地上にいるものと仮定して、
相手キャラにもよるが、空格であればもぐりステ格CSで、
もぐれないキャラの空格はバクステNS。
空中射撃はもぐれるものは上と同様、もぐれない場合は横ステNS。
もしくは狙えるならズンタ~離脱までの隙にステ格CSを差し込む。
地上から格闘してくるなら横格で先当てするか、ステ格でカウンターを取るか。
踏み込み距離が短い格闘ならバクステN格かバクステ横格でも可能。
射撃であれば回避しつつ硬直にあわせてステNS。

次にこちらが空中にいるものと仮定して、
相手が空格してくるのならバックADNSかAD格、射撃は回避のみで。
というか空中で射撃してくる相手に差し込む技がない(-w-;
着地を取れるのなら別だが、空中で再度動けるような射撃は回避するしかない。
相手が着地を取ろうとADでスタミナ調整してくるのなら、
スタミナをうまく調整して相手のスタミナが切れるのを待つのもあり。
切れた硬直にNSが差し込めれば理想だが、恐らく高度がたりないだろうか。
スタミナ切れが望めないなら、着地場所を考える。
障害物の裏に着地するとか、相方の方へ近づき着地硬直を狙ってもらうとか。
地上から攻められた場合も同様にスタミナ切れを狙う。
無理なら障害物の上や相方に向かって逃げよう。
基本的に空手は下取られると最低空NSやAD格で悪足掻きするするしかないのだが、
信用できる手段ではないので出来る限り下は取られないように。

簡単にまとめるとこんな感じだろうか。
また気付いた点があれば追記していこうかね。
[ 2007/08/09 09:31 ] 空手理論 | TB(0) | CM(0)

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