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新シリーズ開始ということで 

川上稔氏の「境界線上のホライゾンI<上>」を買って即座に読了。
あとがき含めて543ページと相変わらずのボリュームを誇ってます。
とはいえ、薄いのだとそれはそれで物足りない気もするけどw

とりあえず今作は最初から登場キャラが多い。
主人公が通う学校の生徒や先生が主なメンバー構成ですが、
クラスのメンバーとか結構多いので大半はそこですね。
あと相変わらず頭のネジが数本ぶっ飛んでるようなキャラが多い。
前半はギャグパートといったところで、各キャラの特色を掴むのにいいです。
後半になって、ゆっくりと物語が動き始める・・・・といったところかな。

来月には下巻が出るんですが、かなり待ち遠しいです。
恐らく下巻も500ページをこえるんでしょうけど・・・・。
[ 2008/09/10 19:22 ] 雑記 | TB(0) | CM(0)

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