スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

ジャック・Oの幻想入りの影響か 

他の版権キャラクターの幻想入り動画とかも最近見るようになりました。
幻想入りwikiもあるぐらいで、このカテゴリは結構作品もあるようで。
まあ知らないキャラの方が多かったりするぐらいなんですが、
知ってるキャラで興味を惹かれたら見てる感じですかね。


なんにせよ、結構ほのぼのというかコメディ色が強めの作品が多いです。
まあ東方のキャラがそういう作風寄りという部分も多々あるでしょうがw
シリアス色の強い作品は自分が見た中では少ないようです。
なお、ジャック・Oは多少のコメディをまじえつつも基本的にはシリアス寄りでしょうかね。
最近見たのだと攻殻機動隊のタチコマ、DMCのダンテ、Dies iraeのナチス残党+主人公。

タチコマは最初の方はほのぼのしてたんですが、ちょっとコメディに偏りすぎてきた感が。
タチコマのあのかわいらしさを出すためにはほのぼの風味がいいと思うんですが、
ちょっと今の感じはやりすぎだと感じます。
まあタチコマは存在自体が癒しなんでそこをうまく使えばいいんじゃなかろうかと。

ダンテはまだ少ししか見てないんですが、シリアス寄りで面白いです。
擬音を文字で表現するのはあまりいい手法ではないとか何かで見た気もしますが、
そんなこと関係無しに面白いのでいずれ続きも見ようかと。
擬音を文字で表すと安っぽくなるとかそういう理由でしたっけね?
まあそれが許されるのはスレイヤーズぐらいでしょうか?w
この部分は好みもあるとは思いますが、個人的にはこの表現はあまり好きではないかな。

Dies iraeはまあエロゲーなんですが、発売した当初は地雷認定されてましたっけねw
最近新装版が出て、かなりの加筆修正が施されてて出来がいいとは聞きましたが。
一応買ってあるのでこちらも近いうちにプレイしてみようかな。
とりあえずDies iraeは血の気の多い作品であり、それにならってか流血表現も多いです。
作中もシリアス一辺倒なわけですが、一味違う幻想入りという感じで面白い。
Dies irae自体結構好きなんでその影響もあるかもしれませんが、
スペルカードルールにのっとらないガチ勝負というのはやはり見応えもあるわけで。

他もいくつか気になった作品があるのでそれも近いうちに見ていこうかと。
[ 2009/08/14 02:25 ] 雑記 | TB(0) | CM(0)

コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://darateki.blog43.fc2.com/tb.php/315-f748143d


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。